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Research
ハマルおんがくプロジェクトに関する論文、研究発表等の情報をまとめています。

Ⅰ:論文
1.南田明美・鈴木恵梨香(2023)「浜松市におけるアートを通した多文化共生の試み:浜松国際交流協会を中心にして」、『静岡文化芸術大学研究紀要』、第23巻、pp. 81-94。
2.鈴木恵梨香(2023)「地域の文化芸術資源を活用した多文化共生のまちづくりの実践と意義 ―浜松国際交流協会の取り組みを例に」、『多文化社会と実践研究 Vol.0』、pp.42-58。
Ⅱ:学会発表
1. 南田明美「音楽を通した「文化的コモンズ」の形成: 浜松市遠州浜地域の外国につながる児童とのAllyのあり方を考える」、Mekong Cultural Hub Meeting Point on Art & Social Action Local Gathering in Hamamatsu、2022年10月28日(英語同時通訳あり)。
2. 南田明美「音楽を通した「文化的コモンズ」の形成: 浜松市A地域の外国につながる児童とのアライのあり方を考える(2)」、『日本文化政策学会第16回年次大会』、2023年3月19日。
3. 南田明美「多文化共生×アート:ケアとインターセクショナリティに着目して」、東京音楽大学文化庁補助事業アートマネジメント人材育成Season2、2023年7月15日。
参考URL:https://www.tokyo-ondai.ac.jp/art_management/season2/2023/basic.html
Ⅲ:その他
特になし。
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